状態動詞とingの関係|看護受験の必須英文法をサクッと解説 : vol12

Author:看護予備校KAZアカデミー

過去問動画解説・傾向と対策

本日も看護受験に必須になってくる英文法を極めていきましょう。

下記の問題に入るものを考えて下さいね。

seeは進行形にできない状態動詞

この問題の着目点は「see」です。

seeは状態動詞に含まれ進行形(ing)にできません。

この時点で、① am seeing② have been seeing③ will be seeingが選択肢から除外されます。

twice【二度;二倍;二回】が意味すること。

twiceは2度と訳すので、過去に経験したことを表しやすい単語です。

よって、今回の英文の答えは④ have seenになります。

⑤ seeは、訳をした時に意味が通らないので選択肢から除外されます。

本日の解答

本日の解答は④の have seenとなります。

◆ 看護受験の必須 英文法を徹底解析問題集 ◆

看護受験生の皆様にお知らせ!!

11月25日から12月6日の期間には第四回 全国統一看護模試があります。
いよいよ一般試験本番。と、その前に模試で入試本番さながらの
リアルな受験問題に慣れるチャンスです。
一年間頑張った受験勉強の成果をここでぶつけて
「一般入試」に挑みましょう。
模試はあなたの足りない部分を教えてくれるツールなので
あなたを確実に成長させてくれます。

下記のフォームからメールアドレスを入力してください。

メールアドレスを登録して頂いた方にすぐに、
をお届けします!
※迷惑メール設定をされている方は
【info@kaz-academy.com】をご登録下さい。

関連記事