看護 予備校の講師が図解で基礎数学を簡単に説明。|すだれ算(最大公約数と最小公倍数)【基礎講座21】|

Author:看護予備校KAZアカデミー

第1回〆切まで
167 days 10 hrs 03 mins 27 secs

すだれ算(最大公約数と最小公倍数)を利用した問題

この問題のポイントは、すだれ算(逆の割り算)を利用して解きます。

すだれ算(最大公約数と最小公倍数)を利用した問題の説明

初めて逆の割り算の形を見たときに、拒否反応が起きるかもしれませんが、

すだれ算は非常に便利です。

また、今後学ぶ「素因数分解」の時にも利用するのでぜひ覚えて下さい。

今日の宿題

ヒント:BをAの式に置き換えるとわかりやすくなります。

次回の解説までじっくりと考えてみてください。

もくじ

この問題は「准看護学校・正看護学校」の数学を解く上での基本的な知識が集約されています。
※全て問題形式になっています。

看護 予備校 KAZアカデミーが作成。看護受験に役に立つ学習一覧

下記のフォームからメールアドレスを入力してください。

メールアドレスを登録して頂いた方にすぐに、
をお届けします!
※迷惑メール設定をされている方は
【info@kaz-academy.com】をご登録下さい。

関連記事