看護 予備校の講師が図解で基礎数学を簡単に説明。|すだれ算(最大公約数と最小公倍数)【基礎講座21】|

すだれ算(最大公約数と最小公倍数)を利用した問題

この問題のポイントは、すだれ算(逆の割り算)を利用して解きます。

すだれ算(最大公約数と最小公倍数)を利用した問題の説明

初めて逆の割り算の形を見たときに、拒否反応が起きるかもしれませんが、

すだれ算は非常に便利です。

また、今後学ぶ「素因数分解」の時にも利用するのでぜひ覚えて下さい。

今日の宿題

ヒント:BをAの式に置き換えるとわかりやすくなります。

次回の解説までじっくりと考えてみてください。

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